出典: ITpro - 2006年の違法コピーの情報提供数は376件で、2005年の345件より31件増加した。その理由を「コンプライアンス遵守の意識が高まったことが背景にある」(メンバー企業日本代表の石澤一良氏)と説明する。違法コピーがインストールされている率は2004年と同じ28%で2005年と変わらない。この数字は、全世界で見ると違法コピー率の低い順番で10位だが、損害額は1800億円で全世界では第11位だという。 >>>続きを読む
« 前へ | 情報セキュリティーニュース | 次へ »
(c) 2005-2006 RAUL corporation, Inc. All rights reserved.