出典: ITmedia - この脆弱性は不正な文書を処理する際のメモリ破損エラーが原因で発生する。細工を施したWord文書をユーザーが開くと攻撃者が任意のコマンドを実行することが可能になり、システムを完全に制御されてしまう恐れがある。影響を受けるのはWord2003とOffice2003。FrSIRTのアドバイザリーの危険度評価は4段階で最も高い「Critical」となっている。セキュリティ企業のSymantecも、この脆弱 >>>続きを読む
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