出典: Security NEXT - 2007年10月度の活動状況をまとめた。同センターによると、市販ウイルス対策ソフトで検知できないボットの種類が大幅に増加している。同センターでは、おとりとなるコンピュータ「ハニーポット」を設置してボットを収集しているが、10月に収集したボットの検体総数は49万9404件で、先月から約10万件減少した。日本への感染攻撃に関わっていた海外サイトのひとつが活動停止しており、このことが影響したと同センター >>>続きを読む
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