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2007年12月08日の情報セキュリティーニュース
出典: ZDNet Japan - インシデント対応プロセスとフローの整備、明文化を実施し、12月6日付けで同社内に設置された。チームの人員数は非公表。JPCERT/CCの文書「組織内CSIRT構築支援マテリアル」によると、情報セキュリティ分野でのインシデントは、「ITシステムの正常な運用または利用を阻害するウイルス感染、不正アクセス、情報漏えい、DOS攻撃などの事案や現象の発生をいう」とある。ウェブを基盤としたサービスが事業の中心 >>>続きを読む 出典: ITmedia - 日本のJPCERT/CC(JapanComputerEmergencyResponseTeam/CoordinationCenter)のアドバイスを受け、セキュリティ対応プロセスを整理し、インシデント対応フローを文書化した。今後はそれに基づいてインターネットサービスを提供していく。CSIRTはコンピュータセキュリティに関する事故が発生した場合に、実際に対応を行う組織。公共的なCSIRTとして、米国 >>>続きを読む 出典: 日経プレスリリース - 株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(本社:川崎市中原区小杉町1−403、代表取締役社長:池上幸弘、以下:富士通ssl)は、中国の大連理工大学(所在地: >>>続きを読む 出典: Open Tech Press - 本社:川崎市)は2007年12月5日、中国の大連理工大学とオープンソースソフトウェアに関する研究委託で契約したと発表した。企業から要望の多い新機能を開発する計画。大連理工大学は中国北東部の遼寧省大連市にある工学を中心とした大学で、国が制定する国家重点大学に1960年に指定されている。富士通SSLは、同大に研究を委託。業務用アプリケーションなどで、顧客企業からの要望が高く、現在備えていない機能を開発 >>>続きを読む 出典: 知的財産・特許に関するニュース - 中国・大連理工大学とオープンソース・ソフトウェアについての研究委託に関する契約を結んだと発表した。両者はすでに、顧客ニーズが高く、現在未搭載の機能の研究開発を開始した。今後は、産学連携を通じてソフトウェアを専攻する優秀な人材を育成するとともに、富士通SSLは国際感覚に優れた技術者の育成に努めていく。ITシステムの変更に短期間で対応するため、ソフトウェア開発を海外へ委託するオフショア開発が活発化して >>>続きを読む 出典: ITmedia - 個人情報が保存されているPCでファイル共有ソフト「Winny」を使用したユーザーが、ダウンロードしたファイルから悪質な暴露ウイルス「Antinny」に感染、P2Pネットワークを介して世界中のWinnyユーザーへと情報を流出してしまったパターンだ。大規模な漏えい、実は内部犯罪が主な原因1|2次のページへ[荒木孝一(エースラッシュ),ITmedia]Copyright©2007ITmedia >>>続きを読む 出典: Security NEXT - 9%のユーザーが「利用している」と回答しており、前回10.2%とほぼ横ばいだった。また情報セキュリティに関する被害については、約4割が「自分が被害を受ける可能性は低いと思っている」と回答。被害を受けても困らないと考えたり、他人に迷惑が及ばないと考えるユーザーが2割弱にのぼる。これまでどのような被害を実際に受けたかという質問では、スパムメール被害が24.5%ともっとも多く、17.3%が「ウイルスに感 >>>続きを読む 出典: ITpro - 「Winny(ウィニー)」などのファイル共有ソフト経由の情報漏えいに関する相談が一向に減らないとして、改めて警告した。IPAでは、Winny以外のファイル共有ソフトにも情報漏えいなどの危険があるとして、使用しないよう呼びかけている。「『Winnyは危ないので使うなと言われたので、Share(シェア)を代わりに使っていたら、Share経由で情報が流出してしまった』といった相談がIPAには寄せられてい >>>続きを読む 出典: Open Tech Press - 「IBMTivoliChangeandConfigurationManagementDatabase」では、システム管理者がIT環境の特徴を把握するための統合的な拠点を提供するという。サーバ、ストレージ、ネットワーク、アプリケーションといったコンポーネントから自動的に情報を収集することで、コンポーネント間の関係性や依存性を的確に把握できるようになる。これは、将来的にIBMのほかのサービス管理製品に >>>続きを読む 出典: 日経プレスリリース - ”terastationpro”「ts−rhtgl/r5シリーズ」は、オフィスでのデータ共有に適したデータ保護機能、データメンテナンス機能等を備えたraid対応lan接続ハードディスク >>>続きを読む 出典: ASCII.jp - RAID0/1/5/10をサポートしたLAN接続の外付け型HDD。ネットワークインターフェースは10/100/1000BASE-Tに対応する。TIA/EIA-310-D規格準拠の汎用19インチラックに設置できる。サイズは2Uで、設置時の奥行きを340~800mmに調節できる。バックアップ機能として、ほかのTeraStationPROシリーズにバックアップする機能と、本体のUSB端子(2ポート搭載) >>>続きを読む 出典: 価格.com - 3.5インチSATAHDD用外付ケース「テラキューブRAIDEX35TQ2B-ES」および「テラキューブRAIDUSBEX35TQ2B」を、12月10日より発売する。両機種とも、3.5インチSATA内蔵型HDDを2台収納することが可能。「EX35TQ2B-ES」はe-SATAとUSB2.0接続に対応し、「EX35TQ2B」はUSB2.0接続に対応する。また、「EX35TQ2B-ES」はストライピン >>>続きを読む
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